ディズニーシーの奥地、アラビアンコーストにひっそりと佇む宮殿のような建物。
そこから漂ってくるスパイシーで食欲をそそる香りの正体は、パーク内で最強のコスパと満足度を誇るカレー専門店「カスバ・フードコート」です。
「ディズニーのカレーって美味しいの?」「子どもでも食べられる辛さなの?」「混んでない?」と気になっている方のために、今回はカスバ・フードコートの魅力からメニューの詳細、そして子連れファミリーに全力でおすすめしたい理由まで、どこよりも詳しく徹底レビューします!

カスバ・フードコートってどんなレストラン?

ディズニーシーには数多くのレストランがありますが、その中でも「カスバ・フードコート」は味・価格・雰囲気の三拍子が揃った、リピーターから絶大な支持を集めている名店です。
まずは、このレストランがどのような場所なのか、その基本的な特徴をご紹介します。

アラビアンコーストの雰囲気を満喫できる宮殿のような店内

カスバ・フードコートの最大の魅力の一つは、圧倒的な世界観の作り込みです。
レストランは、映画『アラジン』の世界をそのまま再現したようなアラビアンコーストのエリア内にあり、外観は立派なドーム屋根を持つ宮殿そのものです。

一歩足を踏み入れると、薄暗く神秘的な照明に照らされたエキゾチックな空間が広がっています。
店内は大きく「宮殿のダイニングルーム(王族の部屋)」と「庶民のバザール(市場)」の2つのエリアに分かれており、それぞれ全く異なる内装が施されています。
宮殿エリアには豪華な絨毯や美しいタイルの装飾があり、バザールエリアには空飛ぶ絨毯が吊るされていたりと、座る場所によって全く違った景色を楽しむことができます。
ただ食事をするだけでなく、アラビアンナイトの物語の主人公になったかのような没入感を味わえるのが、このレストランの醍醐味です。

ハウス食品が提供!本格的で日本人の口に合う絶品カレー

「テーマパークのカレーなんて、どうせレトルトっぽくて美味しくないんでしょ?」と思っている方がいたら、その考えは今すぐ捨ててください。
カスバ・フードコートは、日本のカレー業界の絶対的王者である「ハウス食品」がオフィシャルスポンサーとして提供(運営協力)しているレストランです。

そのため、カレーのクオリティはパーク内のレストランの中でも群を抜いて高く、「本格的なスパイスの香りがするのに、どこか懐かしくて日本人の口に完璧に合う」という奇跡のバランスを実現しています。
ルーには深いコクと旨味が凝縮されており、街中のカレー専門店に出しても全く遜色のないレベルです。
「ディズニーシーに来たら絶対にここのカレーを食べる!」と決めている熱狂的なファン(通称:カスバ信者)が多数存在するのも納得の美味しさです。

店内には、アラジンに登場するランプの魔人ジーニーが描かれたポスターなどが飾られており、ディズニー映画の小ネタを探しながら食事をするのも楽しいですよ。

絶対に食べたい!おすすめの定番カレーメニューと値段

カスバ・フードコートのメニューは、非常にシンプルで分かりやすい構成になっています。
メインとなるカレーは数種類あり、どれもナンとライスが両方ついているのが特徴です。
ここでは、絶対に外せないおすすめの定番メニューをご紹介します。

一番人気!3種類のカリーを一度に楽しめる「コンビカリー」

「どれにするか迷って決められない!」という方に圧倒的におすすめなのが、カスバ・フードコートの一番人気メニューである「コンビカリー、タンドーリチキン添え(中辛・甘口)」です。

このメニューは名前の通り、ビーフカリー(中辛)とチキンカリー(甘口)の2種類のルーが1つの大きなお皿に盛られており、さらに巨大なタンドーリチキンまでトッピングされているという、夢のような超豪華プレートです。
(※時期によりルーの種類がシュリンプカリー等に変更になる場合があります)。

別々に食べるのも良し、最後にルーを少し混ぜて食べるのも良し。
ボリューム満点でありながら、色々な味が楽しめるため最後まで全く飽きることがありません。
価格も1,300円前後(※価格は変動します)と、このボリュームとクオリティを考えればディズニーパーク内の食事としては破格のコストパフォーマンスを誇ります。

スパイスが効いた「ビーフカリー」とマイルドな「チキンカリー」の違い

もちろん、単品のカレーメニューも絶品です。

「ビーフカリー(中辛)」は、ゴロゴロとした大きくて柔らかい牛肉が入っており、複数のスパイスが複雑に絡み合った奥深いコクと辛味が特徴です。
大人の男性でも大満足の、本格的な欧風カレーに近い重厚な味わいです。

一方、「チキンカリー(甘口)」は、ココナッツミルクの風味が効いた非常にマイルドでクリーミーなルーが特徴です。
辛さはほとんどなく、チキンの旨味とまろやかな甘みが引き立っているため、辛いものが苦手な大人の方でも美味しくいただけます。

すべてのカレーメニューには、モチモチの焼き立て「ナン」と、日本人に嬉しい「ライス(白米)」の両方がついてきます。
「ナンでルーをすくって食べ、残ったルーをご飯にかけて食べる」という2度美味しい食べ方ができるのが、カスバ・フードコート最大の魅力です。

季節のイベント(ハロウィンなど)の時期には、真っ黒なナンがついたスペシャルカレーセットなどが期間限定で登場することがあります。
見た目のインパクト抜群なので見逃せません!

カレーは辛い?子どもでも食べられる辛さレベルを解説

カレー専門店と聞くと、小さな子どもを連れているファミリーは「スパイスが効きすぎていて子どもには辛いのではないか?」と心配になりますよね。
しかし、そこは「すべての人に魔法をかける」ディズニーのレストラン。
子どもへの配慮も完璧です。

大人向けの中辛レベルと甘口カレー(お子様セット)の取り扱い

カスバ・フードコートのカレーは、メニューに「中辛」「甘口」としっかり明記されています。

ビーフカリーの中辛は、市販のルーの中辛よりも少しだけスパイシーに感じるかもしれませんが、火を噴くような激辛ではありません。
小学生くらいであれば、水と一緒に美味しく食べられるレベルの辛さです。

さらに小さな幼児(未就学児など)向けには、「お子様セット(リトルプリンセス・プロセッション/リトルプリンス・プロセッション)」という専用のメニューが用意されています。
これは、全く辛味のない極めてマイルドな甘口カレーに、ミッキーの形をしたご飯、ゼリー、そしてアップルジュースがセットになった、子どもが絶対に喜ぶ最強のプレートです。
このお子様セットがあるおかげで、親は本格的なスパイシーカレーを楽しみつつ、子どもも安心して一緒に食事をとることができます。

辛さを和らげる!ナンとライスの組み合わせの絶妙なバランス

もし大人のメニューを子どもとシェア(取り分け)したい場合、「チキンカリー(甘口)」を選べば辛さの心配はほぼありません。

それでも「少しスパイスの香りが強くて子どもが食べるか不安…」という場合は、カレーについてくる「ナン」が大活躍します。
ここのナンは、バターの甘みと小麦の香ばしさが強く、ふんわりと柔らかい食感です。
ルーをつけずにナンだけをちぎって食べさせても、子どもは喜んでパクパク食べてくれます。
万が一ルーが辛すぎた場合でも、甘みのあるナンと一緒に食べたり、セットで頼んだラッシー(ヨーグルトドリンク)を飲んだりすることで、口の中の辛さを一気に和らげることができます。
逃げ道がいくつも用意されているのが、このレストランの素晴らしいところです。

低アレルゲンメニューの対応

ハウス食品がスポンサーということもあり、アレルギー対応も非常に充実しています。
小麦や卵、乳製品などを使用していない「低アレルゲンメニュー」のカレーも用意されているため、アレルギーを持つお子様でも家族と同じカレーを安心して楽しむことができます(注文時にキャストさんに伝えてください)。

カレーのお供に!サイドメニューと絶品デザート

メインのカレーだけでも大満足ですが、カスバ・フードコートの真の実力は、一緒に頼むべき「サイドメニューとデザート」に隠されています。
これを知らずに帰るのはもったいない、絶品お供メニューをご紹介します。

魔法の絨毯に乗った気分!?絶品ココナッツプリンの魅力

カレーを食べ終わった後、スパイシーになった口の中を優しくリセットしてくれる究極のデザートが「ココナッツプリン」です。

真っ白でプルプルとしたココナッツプリンの上に、爽やかな酸味のあるフルーツソース(時期によってマンゴーやパッションフルーツなど)がかかったシンプルなデザートですが、その美味しさは衝撃的です。
ココナッツ特有のクセが強すぎず、なめらかで上品な甘さが特徴で、「パーク内のデザートでこれが一番好き!」というファンが後を絶ちません。

カレーで満腹になっていても、このプリンなら別腹でペロリと食べられてしまいます。
価格も数百円と手頃なので、家族全員分をカレーと一緒に注文しておくことを強くおすすめします。

カレーと相性抜群のタンドーリチキンとラッシー

「もう少しお肉が食べたいな」という時に追加で頼むべきなのが、単品の「タンドーリチキン」です。
スパイスの効いたヨーグルトソースにじっくり漬け込まれてから香ばしく焼き上げられたチキンは、外はカリッと、中は驚くほどジューシーで柔らかく仕上がっています。
ビール(※パーク内で販売あり)のおつまみとしても最強のポテンシャルを秘めています。

そして、絶対に忘れてはいけないのが、インド料理の定番ドリンク「ラッシー」です。
カスバ・フードコートのラッシーは、濃厚なヨーグルトの風味と優しい甘さが特徴で、タピオカ入りのタピオカラッシーが販売されている時期もあります。
カレーの辛さをマイルドに中和してくれるため、辛いのが苦手な方は「カレーを一口食べて、ラッシーを一口飲む」という無限ループで幸せな時間を過ごすことができます。

ラッシーは氷が入って冷えているので、真夏の熱中症対策としての水分&糖分補給にも非常に優れていますよ。

子連れファミリーに圧倒的におすすめできる理由

ディズニーシーには素敵なレストランがたくさんありますが、その中でもカスバ・フードコートが「子連れファミリーの最適解」とまで言われるのには、メニューの良さ以外にも、設備面での絶大なメリットがあるからです。

パーク最大級の座席数!約850席で広々とした店内

子連れでの食事における最大のストレスは、「レジに並んでご飯を買ったのに、座る席がなくて途方に暮れる(食事難民になる)」ことです。
子どもがぐずっている中で席が空くのを待ち続けるのは、親にとって地獄のようですよね。

しかし、カスバ・フードコートの座席数は、驚異の「約850席」です。
これはディズニーシーのレストランの中でもトップクラスの広さであり、店内がとてつもなく広大です。
お昼のピーク時(12:00〜13:30頃)でレジに長い列ができていたとしても、食事を受け取って店内を見渡せば、必ずと言っていいほどどこかのテーブルが空いています。
「席がなくてご飯が食べられない」という最悪の事態をほぼ100%回避できるという圧倒的な安心感は、子連れにとって何よりも代えがたいメリットです。

ベビーカーのまま入店可能!低いテーブル席で食事しやすい環境

さらに嬉しいのが、店内が非常に広く通路の幅がゆったりと取られているため、ベビーカーをたたまずにそのままテーブルの横に横付けして食事ができる点です。

子どもがベビーカーでお昼寝してしまった場合でも、そのまま店内に連れ込んで親だけゆっくりとカレーを楽しむことができます。
また、椅子やテーブルの高さが全体的に少し低めに設計されているため、小さな子どもでも椅子に座ってテーブルの上のご飯が食べやすい(こぼしにくい)という、隠れた神仕様になっています。

宮殿エリアの奥の方の席は少し薄暗くて静かなため、人混みに疲れてしまった子どもを落ち着かせたり、食事の後に少しのんびりと休憩したりするのにも最適な環境が整っています。

トイレも近くて安心!

レストランの入り口のすぐ隣(アラビアンコーストの広場)には、パーク内でも最大規模の大きなトイレ(おむつ替えシート完備)があります。
食事の前後ですぐにトイレに連れて行けるのは、トイレトレーニング中の子どもがいる親にとって非常にありがたい立地です。

カスバ・フードコートの混雑状況と狙い目の時間帯

座席数が多くて安心とはいえ、人気のレストランであることには変わりありません。
「いつ行ってもすぐにご飯が買える」わけではないので、無駄な待ち時間を減らすための混雑回避のコツを知っておきましょう。

お昼のピーク(12時〜13時半)のレジ待ち列の長さ

ディズニーシーのレストラン全体に言えることですが、カスバ・フードコートも例外なく「12:00〜13:30」のランチタイムのピークには大混雑します。

この時間帯に行くと、レストランの外(アラビアンコーストの広場)までレジ待ちの長い列が伸びていることがあり、カレーを注文して受け取るまでに「30分〜40分待ち」になることもザラにあります。
座席は空いているのに、レジが混みすぎていてご飯にありつけないという状態です。

この列を回避するためには、「11:00頃の早めのランチ」か、「14:30以降の遅めのランチ(または早めの夕食)」に時間を完全にずらすのが鉄則です。
11時に行けば、レジの列はほぼゼロで、5分後には席に座って温かいカレーを食べ始めることができますよ。

モバイルオーダーを活用して並ばずにカレーを受け取る裏技

「どうしても12時に食べたい!でも並びたくない!」というワガママを叶えてくれる最強のツールが、東京ディズニーリゾート公式アプリの「ディズニー・モバイルオーダー」です。

カスバ・フードコートはこのモバイルオーダーに対応しているため、入園後にアプリから「利用したい時間(例:12:00〜12:15)」を指定して、事前にメニューを選んでクレジットカードで決済しておくことができます。

指定した時間にレストランへ向かい、アプリで「商品を受け取る」ボタンを押せば、長蛇の列を作っている一般のレジを完全に横目にスルーして、専用の受け取りカウンターから一瞬で出来立てのカレーを受け取ることができます。
特に休日の大混雑日には、このモバイルオーダーの枠自体が午前中で埋まってしまうことがあるため、入園したら真っ先に「お昼のカスバ・フードコートの枠」を確保しておくのが、ディズニー上級者の最強の立ち回りです。

モバイルオーダーで注文できるのは「料理の受け取り」までであり、座席の確保は自分で行う必要があります。
商品を受け取る前に、必ず同行者の誰かが席を見つけて座っておくようにしましょう。

カスバ・フードコートをもっと楽しむための豆知識

美味しいカレーを食べるだけでも大満足ですが、アラビアンコーストという特別なエリアにあるレストランだからこそ体験できる、ちょっとしたお楽しみ要素や豆知識をご紹介します。

レストラン周辺に出現するジャファーなどのキャラクターグリーティング

カスバ・フードコートでの食事が終わってレストランの外に出た際、広場(中庭)に人だかりができていることがあります。
アラビアンコーストの広場は、映画『アラジン』に登場するキャラクターたちのフリーグリーティング(突発的なキャラクターの登場)が頻繁に行われるスポットなのです。

運が良ければ、アラジンやジャスミン、ランプの魔人ジーニー、さらには悪役のジャファーや、手下のオウムのイアーゴなど、このエリアでしか会えないレアなキャラクターたちと直接触れ合ったり、一緒に写真を撮ったりすることができます。

「カレーを食べて外に出たら、目の前にジーニーがいた!」というサプライズは、子どもにとって忘れられない最高の思い出になります。
食後の腹ごなしがてら、レストランの周辺を少しウロウロしてキャラクターがいないか探してみてください。

トイレが綺麗で穴場!?食事の前後に知っておきたい施設情報

先ほども少し触れましたが、カスバ・フードコートに隣接しているトイレは、パーク内でもトップクラスに広くて個室数が多い「超優秀なトイレ」です。

メディテレーニアンハーバー周辺のトイレが長蛇の列になっている時でも、このアラビアンコーストのトイレは奥地にあるため比較的空いていることが多く、非常に穴場です。
また、内装もアラビア風の美しいタイル張りになっており、清潔感があります。

食事の前に子どもに手を洗わせたり、食後に落ち着いてトイレ休憩を済ませてから次のアトラクション(すぐ隣のシンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジなど)に向かうという、無駄のない完璧な動線を組むことができます。
カスバ・フードコート周辺は、食事・休憩・トイレという、人間の生理的欲求をすべて快適に満たしてくれる、ディズニーシーの「最強のオアシス」なのです。

夜のアラビアンコーストの魅力

夕方から夜にかけて、カスバ・フードコート周辺は幻想的な光でライトアップされます。
昼間の賑やかなバザールの雰囲気とは一転し、怪しくも美しいアラビアンナイトの世界に変わるため、あえて夜ご飯として利用して、ロマンチックな夜景を堪能するのも非常におすすめです。

まとめ:ディズニーシーで迷ったらカスバ・フードコートのカレーで決まり!

ディズニーシーで「美味しくて、安くて、席が必ず空いていて、子どもも喜ぶレストラン」を探しているなら、カスバ・フードコートを選んでおけば絶対に後悔することはありません。

今回の徹底レビューのポイントをまとめます。

  • ハウス食品提供の本格カリーは、絶品でコスパ最強(1,000円台前半)。
  • 一番人気はビーフとチキンが両方楽しめる「コンビカリー、タンドーリチキン添え」。
  • 甘口のお子様セットや、辛さを和らげるナン&ラッシーがあり、子連れでも超安心。
  • パーク最大級の座席数(約850席)で、食事難民になるリスクがほぼゼロ。
  • 「モバイルオーダー」を使えば、お昼の大行列をスルーして一瞬で受け取れる。

パークの奥地にあるため少し歩く必要はありますが、その労力に見合うだけの圧倒的な満足感を得られるレストランです。
「ディズニーシーのお昼ご飯はカスバでカレー!」と決めておくだけで、当日のスケジュールの安定感が段違いに良くなります。
ぜひこの記事を参考に、魔法のじゅうたんに乗ったような気分で最高のスパイス体験を楽しんできてくださいね!

ABOUT ME
アバター
舞浜プランナーズ編集部:ハル
東京ディズニーリゾートがとにかく大好きで、これまでのたくさんの来園経験をベースに「どうすれば一番効率よくパークを楽しめるか」を日々リアルに研究しています!

最近のディズニーはシステムが複雑で分かりにくいですよね……。だからこそ、初めて行く方や遠方から来られる方が迷わないように、「今日すぐ使える、絶対に失敗しない回り方」を分かりやすく発信しています。

みなさんのディズニー旅行が笑顔でいっぱいの最高の思い出になるように、ちょっとお節介な先輩として全力でサポートします!
当サイト「舞浜プランナーズ(https://maihama-planners.com)」は、個人の運営によるファンサイト(情報メディア)です。 当サイトは、株式会社オリエンタルランド、ウォルト・ディズニー・カンパニー、およびその関連会社・子会社とは一切関係ございません。

当サイトで掲載している情報の正確性や完全性については万全を期しておりますが、パークの運営方針や最新情報等によって内容が変更される場合があります。当サイトの情報のご利用によって生じた、いかなる損害やトラブルについても、当サイトおよび運営者は一切の責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。